みろりHP


緑色さんの多目的ブログ
みろりえいちぴー
ごゆるりとおくつろぎあさーせ。
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コースターをレーザー加工



こんなん作った。

ぼくが書いた絵を、知人がレーザー加工機でコルクコースターに描画している。



下書き。


経過。


完成。




レーザー加工の描画はなかなか自分の趣味と合っている。知人が加工機を持っているのをみて、即、絵をかいて加工をお願いしてしまったぜ。

これは当然、親愛なるルームメイトとのおそろいアイテムのために作ったものだ。そしたら
「服ださくね?!」
「なんで北斎w」
と服のデザインに酷評で笑った。こんなところにも緑のファッションセンスのやばさが滲み出てしまうとは。アイテム自体は喜んでもらえたけどな。


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英語の勉強 伊藤和夫『英文解釈教室 基礎編』 おわり



伊藤和夫『英文解釈教室 基礎編』を終わらせた。

一周目でバコバコ間違えて、二周目で間違えなくなって、おしまい。

記録は GitLab につけてる。


この本で獲得したこと、ぼくが知らんかったことを箇条書きにまとめてみる。この本のエッセンスだ。
no more than, nothing but, only は同義である。
at times sometimes と同義。
as には when や while の意味もある。
, imaging that 想像しながら みたいな意味。
when at home この節の主語が主節の主語と同じで動詞が be のとき主語と be を省略できる。いやこんなん普通に喋ってるけど、こういうルールにもとづいてたんだなーと感心した。
would do used to do と同義。
by all means ぜひともって意味。
sun rises well 陽が高くのぼる。
but の用法。 But for your help, I couldnt do it. これだと without と同義。
but の用法。 Camels carried but 500 works. これだと only と同義。
They fought their way free 以下の複数の文法の合成品。この本の中ボス。
  • make way には進むという意味がある。
  • make を他の言葉に変えると、進む手段を表す。 fight way(戦って進んだ)。
  • 完結してる文に形容詞をくっつけると、そのときの状態を表す。
  • He died poor(貧しい状態で死んだ)。 fought way free(戦って進んで自由になった)。
so ラスボス。
  • so that there would be 4(4人になるように) 目的を表す。
  • so changed as to produce(生むように変わった) 後の文を受ける。
  • so well illustrated, that you had to buy(めっちゃイラスト綺麗だったから買っちゃった) 理由と結果を表す。

so さんの振る舞いが自由すぎる。



あと前回書いたように発音の練習もしてる。録音を友だちに聞いてもらって感想をもらったりして、すこしずつ改良してる。ぼくのダメなとこは、発音が全体的に平坦になりがちなところみたいだ。友だちには「英語喋るのに飽きてるみたいにきこえる」と言われた。たぶんこれがぼくの発音が日本人的と言われるところだろう。
これも記録は GitLab につけている。


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冬の鍋



冬の旬野菜は白い野菜、と知人に教わった。カブとか白菜とかネギね。

旬野菜に栄養が詰まっているのはわかっているけれど、そればかり食べていていいのか? という疑問をぼくはずっともっていた。だって栄養が偏りそうじゃない? ってね。いいんだってさ。考えてみれば気候を無視した食材まで食べなければ健康が維持できないなんてこと、生物としてあるわけないよな。一物全体の考え方からいってもぼくの疑問は杞憂だったようだ。



それを聞いて安心したので、毎日鍋でネギと白菜をふんだんに摂っている。毎日つくるものが決まっているとラクでよい。

小さい鍋に野菜とお肉を積層させていく。水をちょっと入れる。蓋してそのまま弱火で熱する。

蒸されてこうなる。

醤油とかポン酢につけて適当にたべる。


野菜は新聞紙に巻いて袋にいれて、冷蔵庫にいれておく。



余談だけれど親愛なるルームメイトは肉を入れないらしい。「あったら食べるけど別にいらないな」とのこと。醤油も使わない。出汁の味で十分みたいだ。やだ、男らしい。なんか修行とかされている方ですか?


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英語を勉強しはじめる



英語の勉強をはじめてみた。

勉強につかっているものは以下。


動機としては、上達度外視の趣味というよりは明確にレベルアップをめざしてる。というのも友だちと英語で喋っていたら、それをみた日本人が「きみの英語って、やっぱり日本人の発音って感じなんだね」と指摘したのだ。へー! と目を丸くした。そうなのかー。そこで上述のバイリンガルニュースの内容を自分で読んで録音して聞いてみると、ほうほうなるほど〜これはひどい、と気づいた。そこで発音練習をはじめてみたってわけ。

それで Podcast の内容を聞いてみるのだが、結構わかんねえ。ついでに Youtube に上がっている TOEIC のリーディング問題をやってみたら、結構わかんねえ。なんというか、普段英語を読み書き、会話しているとき、かなりアバウトに内容を理解していたんだなと思った。そこで『英文解釈教室』を購入してみたぜ。これはかなり難しいと評判だったんだけれど、ちょっと喋れるんやし大丈夫だろー! とちょっとうぬぼれて始めてみたらまあ結構わかんねえ
しかもぼくが購入した『基礎編』は『英文解釈教室』三部作のまんなかで、さらにもう1ランク上があるそうだ。これはちょっと楽しくなってきた。それが全部終わったとき、ぼくの英語はどんなことになってしまうのだろうか。



勉強の記録は GitLab に付けてる。

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体重5キロ減った話



一年と半年前、体重59の筋肉量50。
半年前、体重65の筋肉量53。
いま、体重59の筋肉量51。

というわけで元に戻った。やっぱり体脂肪率が10%をきると、身体が軽い感じがする。



以前の記事に書いたけれど、体重を増やしたのは意図的なものだ。ジムに通うことになったので、せっかくだからムキムキになってみようと思って。体型もしっかり変わった。もうジムはやめた。意図して体型を変えることができることがわかったので、十分だ。というわけでがんばって食事をするのもやめた。ふつうの、自然な生活にもどった。
そしたらガンガン体重は落ちていって、ジムに通う前の状態に戻っちまった。わかったよ、この体型がぼくにとって一番ナチュラルということだ。ぴったり同じ体重というのが面白い。



自然な生活というのは、腹が減ったときに食べ、身体に締まりがほしいとき筋トレをすることだ。


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野宿旅




今回の野宿旅は、ほぼ一ヶ月おこなった。
走行距離: 3618km
ガソリン: 48.5L
ガソリン代: 7250円

食費: 7952円
佐渡ヶ島往復代: おおよそ12000円



昔は、もっとずっと長いこと野宿旅をした。そのころのことはホームレス旅と呼んでる。以前旅をしたのは、そうするしかないと思っていたからだ。当時ぼくは深く傷つき、社会のなかに居場所を見出さなかった。だからホームレス旅をするのはしごく当然のことだった。洪水で巣が沈んだとき、蟻が引っ越しをするのと同じように。

周囲の人々は口をそろえて言う。「よい経験をしたね」「若いうちは何でもできるね」。くそくらえである。ぼくは生きていただけだ。いたって自然に。

ただし「若いうちは」というのは確かに気になった。年の影響は確かに、物理的に存在するはずだ。胸をはってくそくらえと言うためには、今のぼくにそれができることを確認せねばなるまい。今回ふたたび旅をしたのは、今のぼくにも旅ができるのか確認するためだ。

野宿旅をするうちに、「できる」と確信した。むしろ昔より今のほうが知識があり、ラクに野宿旅ができた。だが同時に、今のぼくは昔ほど旅を求めているわけではないことにも気がついた。ようは、社会の中にあるていど居場所を見出しているということだ。友達がいて、親愛なるルームメイトがいる。それを受け入れる心の余裕がある。今のぼくには、旅をする充分な理由がない。ぼくを駆り立てるものはもうない。

それっぽっちのことを知るために、一ヶ月もかけた。





ところで今回、会いたかった人々をいくらか訪ねた。きずくさんとか、ぴあのとか、ひよさんとか。

きずくさんの逆立ちを生で拝見。半農半Xの畑も案内してもらえた。


ぴあのはネットとリアルで性格が変わらない奴だった。(しってた)


ひよさんは昔と変わらなかった。ああ、彼らと食事するのに使ったお金は冒頭のアレには計上してない。



雨が好きだ。雨中の野宿はそれなりに大変だ。

だけれど、その夜をこえ、朝目覚めたとき、自分の能力が実感できる。大なり小なり、野宿は大変だ。そのぶん、夜をひとつこえるたびに、自分のなかに何かが溜まる。経験値とか自信とか、そういう重さをもった何かが溜まっていく。肉体と精神が強くなり、独立した個体になっていく。ぼくの野宿旅の素敵なところはきっとそういうところだ。


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野宿旅 山



先日から Twitter でばりばり呟いていたとおり、野宿旅をしていた。道中はほとんど山にいた。涼しくて、野宿がしやすい。だけど一番の理由は、山が大好きだからだ。



山には滝がある。旅の途中ではバイクを離れたくないのだけれど(防犯的観点)、滝ときくと立ち寄ってしまう。この滝は悪路の先にあった。むつかしい道の先に見つけたものには思い出が宿る。


湧き水。ここの湧き水を飲んで、ぼくは初めて雑味という言葉を理解できた気がした。この水には雑味がなかった。つまり、美味しかった。

食事回で旅の道中は外食をしないと書いた。ずっとバランス栄養食をたべる。長野で蕎麦を食べないし、宇都宮で餃子を食べないし、海沿いで海鮮を食べない。だけど水だけは各地のものを摂取している。ゆく先々で水の味が違うのを感じる。各地の水を飲むという行為は、すごくプリミティブな「経験の取得」だと思う。気に入っている。

山にある神社が好きだ。


参拝のしかたについては昔、山のなかの看板に書いてあったものを使っている。
会釈 -> 二拝 -> 二拍手 -> 一拝 -> 会釈



神社は祀る場所、寺社は修行の場という認識。素敵な寺社を見つけたときは、修行ごっこをする。


こういった痛々しい雰囲気の山道もある。

これも山だ。

そしてこれも山。美しくはあるけれど、まぁぼくのカブでは非常に苦しい。ナメクジの這うようなスピードで高低差の激しい尾根を渡っていく。だけど、進める。


うまく撮れなかったのだけれど、もっとも感動した滝のうちのひとつなので貼っておく。中央左寄りにある滝。地形のせいで至近距離まで道がつくれず、この距離からしか眺められないそうだ。なんかよい。手の届かないものにこそ憧れる。




だけどきっとぼくが山を好きなのは、ぼくが山に属していないからだと思う。昔から、里と山の境界にいるときとくに山への憧れを感じた。でもぼくは里にいることを選んでいる。その事実は受け入れる。


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野宿旅 大佐渡



小佐渡の次は大佐渡に来た。



海岸をぐるりとまわる心づもりだったはずなのに「大佐渡石名天然杉」なる看板に惹かれて、つい山を登ってしまう。10kmもの急勾配を登ったその先には、みごとな杉がありましたとさ。

ここは大佐渡の山地の高いところにあって、大佐渡の北端を上から一望できた。これは大したものだ。だけどこのときは雲が多くてちょっとね。


これは二ツ亀島だ。有名スポット。でもかなり強く観光地化されていたのでスルーした。まあ一応撮っておくか程度の撮影だけおざなりに行った。


それよりはこういう誰も寄り付かない闇の深そうな鳥居をくぐることを好む。

樹木に支配されたところだった。しかもところどころに洞穴が口を開けていて、不健康そうな冷気が吹き出してきている。怖気がはしる。


あと大佐渡といえば金山だ。佐渡金山というやつ。知り合ったキャンパーさんは「佐渡ヶ島に来たらトキと金山は見とかないとな、ガハハ!」と威勢よく言っていた。なんでも、12kgくらいの延べ棒を片手で箱から出せたら景品が出るイベントが開催されているらしいぜ。

そんな観光地にはみじんこも惹かれないので、途中にあった無宿人の墓を参る。栄えた金山の、陰の生贄たちだ。坑内の作業のため、幕府に捕らえられた失業者や流浪の若者たちのほとんどはここで死んだ。……と、これも看板に書いてあった。墓にはかれらの名が刻まれている。

金山はスルーした。

そして東方ファンのはしくれとして、マミゾウさんの元ネタらしき神社に寄ってきたぜ。二ツ岩大明神。

文句なしに無人だったので、ひとりで遊んだ。

この神社でセミに懐かれた。




大佐渡の印象としては、賑わって観光地化された場所って感じだ。小佐渡とおなじく一周で150kmほどだった。海水浴場は点々と在った。野宿場はほぼなかった。佐渡ヶ島から本土へは、小木港から直江津港へ渡るフェリーを使った。

佐渡ヶ島はキャンパーやライダーが非常に多いので、野宿が気楽で過ごしやすかったよ。


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野宿旅 小佐渡




野宿旅の道中佐渡ヶ島までおもむいたのは、しごく行き当たりばったりな理由でね。台風から逃げてたらいつの間にか来てた。それでまあ、せっかくの島なので数日滞在したよ。



行きは新潟港の佐渡汽船で両津港まで。 席があいてなかったら別にいかなくていいやと予約なしで直接赴いた。もし四輪車なら予約は必須。二輪車は公式サイトの空席情報をどう眺めても空きがわからないので、電話で問い合わせるとよい。スタッフさんに訊いたらそう言っていた。

フェリーからカモメにかっぱえびせんをフィードするのが名物らしい。ぼくは野宿旅の最中で腹を空かせていたので、思わず落ちたかっぱえびせんを拾うところだった。

新潟といえばむかしの仲間のぺんぺんが当時住んでいた街だね。いま何をしているのだろうな。



佐渡ヶ島はすごくわかりやすい地形をしている。山地、平地、山地が平行にならんでいる。地元のひとの言うことによると、北側の山地を大佐渡、南側を小佐渡と呼ぶそうだ。会った誰もが大佐渡推しで、小佐渡はつまんないよと言っていた。とりあえず小佐渡を回ってきた。



小佐渡の印象は、たくさんの小さい集落と、海水浴場キャンプ地。それと海沿いに、野宿向きの東屋がちらほら見つかった。ただぼくは海沿いに居るのが好きじゃないので、今回は選ばなかったけれど。

観光地に興味がない緑さんではあるけれど、矢島・経島はまあ、立ち寄るだろう。

矢島と経島が橋でつながっている。矢島は矢竹の産地で、源頼政が妖怪ぬえ退治に使った矢もここの竹が使われた。経島は、なんか、頂上でたいした坊さんが経を読んだらしいぜ。と、看板に書いてあった。知識ゼロで来て、こういう看板で情報を得るの好き。


途中に建っていた姫埼灯台には無料キャンプ場と、岬があった。けれどここには滅びの雰囲気が漂っていた。草は茂り施設は施錠されて苔むしており、数組いたキャンパーは挨拶しても口を聞かず、表情が暗かった。これから入水でもするのかと思った。海沿いでかつ山中であるという珍しい野宿場だったけれど、この暗い雰囲気は危険センサーが反応したので迅速に去った。ろくなことにならない。



姫埼の滅んだ階段。

ひとけのない滝も見つけた。




次回は大佐渡のことを書くけれど、ぼくは小佐渡のほうが好きだったよ。個性的で、ところどころ闇を感じ、多くの野宿場を見つけることができる。だいたい一周150km(寄り道含む)だった。


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野宿旅 食事について



先日から Twitter でばりばり呟いているとおり、野宿旅をしている。道中の食事について書く。



基本はカロリーメイト。つけあわせに地場産の野菜。これを日に2、3回たべる。外食はしない。カロリーメイトは130円台以下のときにまとめて買う。140円台なら渋々買う。


カロリーメイトのかわりに他のバランス栄養食でも大丈夫。ゆでたまごはキャンパーさんにもらった。コーヒーとかもけっこうくれる。野菜のチョイスは、生で食べやすいトマト、人参、きゅうりが中心かな。キャベツも保つ。バナナはとてもよいけど、保たない。


たまに缶詰を食べる。缶詰は常備している。脂分を身体が求める感じがしたときは、食べる。

わりと地元の人と喋る。年配のひとは面白がって、差し入れとか結構くれる。




主食をバランス栄養食にするのは前回の数ヶ月単位の野宿旅のときたどりついた最適解。ぼくはキャンパーみたいにガスコンロ持ちはこんで料理とかはしない。


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