みろりHP


緑色さんの多目的ブログ
みろりえいちぴー
ごゆるりとおくつろぎあさーせ。
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Stardew Valley 「Protector Of The Valley」まで




ちまちま進めてる。新たに埋めた ACHIEVEMENT はこちら。
  • Cowpoke(50,000G稼ぐ)
  • D.I.Y.(15種類クラフトする)
  • Fisherman(10種類釣る)
  • Treasure Trove(40種類寄付する)
  • Gofer(10回クエストクリアする)
  • Singular Talent(スキルひとつ10レベル)
  • Protector Of The Valley(ギルドの討伐目標をフルコンプ)




ステータスで一目瞭然だが、うちの farmer はほとんど鉱山に住んでいる。 Stardew の戦闘はまったくハードじゃなくて、動画とか観ながらのんびりぐるぐる鉱山を回っていられる。

まあこれで鉱山は極めた感じなので、これからは農場に従事だろうか。街の様子もちょっと気になるよな。牧場物語やルーンファクトリーと違って、若干不穏な陰があるのがよい。 Joja Mart ヘイト集めすぎだろ。村民に焼かれるんじゃねーか?

他の ACHIEVEMENT も順調に埋まりそうだけど、ぱっと見でひとつだけ…… Prairie King(プレーリーキングを全クリ)がコワイ。あのミニゲーム、クッソむつかしくね?


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Stardew Valley 「The Bottom」ACHIEVEMENT まで




これを読んで、へーいいじゃん! と思って始めた。システム、音楽、グラフィック……全部ひとりでっていうのが好きだ。PCゲームはWindowsで……ってイメージあるけれどMacでもできるのが嬉しいね。



とりあえず ACHIEVEMENT を埋めていってみようや、って感じで楽しんでる。いまのところ2つゲット。
  • Greenhorn(15,000G稼ぐ)
  • The Bottom(鉱山の最深部に到達する)

自宅はこんな感じ。

あんまり装飾とかに興味ないの出てるな。

畑は泉のまわりにてきとうに。


あとはまあ、せっかくカレンダーに町の人々の誕生日が書いてあるんで、プレゼントを差し上げて好感度を稼いだりしている。漫然とした楽しみ方だ。けれどぼくはトロフィーを集めていく、とかそういうコレクション的な楽しみ方が好きなんだよな。他の楽しみ方は、自然と見つかるだろう。
キャラメイクはみぃ子ちゃん風に行ってみた。金髪碧眼おとなし系黄色ファッション。


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ダークソウル2 クリアまで



クリアしたぜ。

前回は、「古の竜を倒したが、さて、次はどこへ行けばいいのやら」といったところだった。そのあとは、記憶世界をめぐってこの国の過去を垣間見、ほんで王城の地下でラスボス倒してエンディングだった。あー、告白すると、シナリオ進行には攻略サイトのフローチャートを見た。ドコ行けばいいのか全然わかんなくなっちまってさ。



最終的なステータスはこんな感じ。

理力をカンストさせて、次に記憶力上げてある程度魔法スロット増やして、あとは体力上げて装備重量を増やしてた。まあ妥当だったんじゃないかね。終盤装備重量が増えてきて、ある程度見た目を変えられたのが楽しかった。武器は適当に強化した杖と、魔法スナイプ用の双眼鏡。アクセは、銀猫、スタミナ回復が早くなるやつ、亡者時のHP減少がゆるくなるやつ、そしてHP減らしてスペル使用回数が増えるやつ。アクセがとっても便利で、装備スロット開放とかないかなーと思ってたけれどなかった。



雑感
いいゲームだった。ストーリーはまったくワカランかったが、アクションをやりたいという目的は果たせた。それに、イベントムービーがほとんどないのはとてもいい。
苦労したとこ
まあ全体的に死にまくりはしたんだけど、特に死んだのは……。
1. 最初のボス<竜騎兵>。まあ最初だし。逆にいえばこのあとは「ボス戦はとにかく動きまくって避けまくる」というセオリーを確立して死にづらくなった。
2. 最初の複数ボス<虚ろの衛兵>。複数ボスのコツは、連中全員を画面に収めておくことかな。そのためには、一体をずっとタゲりっぱなしってのは悪手だ。普段はタゲらず動きまくって避けまくり、攻撃の瞬間だけタゲるのが俺の方法。
3. アマナの祭壇。クリア後軽くググった限りでは、本作屈指のクソマップと名高いらしいな。その称号は相応しいと思うぞ。先回書いたとおり、NPCを召喚して突撃させ、魔法使いを即殺するのがコツかな。
苦労したとこ2
1. アイテムが有限。初期、バンバン死ぬので回復アイテムをガンガン使って進むゲームなのかなと思ったらあっという間にアイテムが尽きてしまった。ああこれ、そういうゲームじゃねえなと気付いた瞬間である。
2. ソウルが有限。つまりは敵の湧きが有限ってことだが。でも実はこの要素がなかったら俺はクリアできた気がしない。ボスまでの雑魚を掃討するのに魔法を撃ち尽くしちゃうからだ。後半はだいたい「ボス部屋と篝火を何度も繰り返して湧きを全部潰してからボスに挑戦」のルーチンだった。
1. シナリオはやっぱりよくわからん。俺がテキストを流し読みしてたからなので、まあこりゃ自業自得だ。
2. 説明書持ってないのもあるんだけど、クリアしてもわからなかったことがいくつかある。たとえば右上で燃えてる炎だ。なんだアレ?
3. 誓約もわからん。いろいろあったけどなんだったんだ?
4. 俺は魔法使いスタイルだったんだけど、クリアまでに杖が3種類しか手に入らなかったぞ。近接武具はドカドカ手に入るのでちょっとさみしかったぜ。



ラスボスはあんまり苦労しなかった。



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ダークソウル2 古の竜まで



ずいぶんと間が空いてしまった。もともとシナリオを大して把握してなかったのに、いよいよ自分が何してるのかわかんなくなっちゃったぜ。

ともかく今は祭祀場の<古の竜>を倒したところ。……で、このあとどうするんだ? この国の王様に会って何か話が進むんだとばかり思っていたのに、王様倒しちゃったし……。



アマナの祭壇について。
長々とダークソウル2をプレイしているわけだけれど、アマナの祭壇はマジでキツかった。
  • 魔法使いが俺の2倍以上の射程の追尾魔法を超遠距離から撃ってくる。しかもクールタイムがない。
  • ほぼ全面水場で移動速度が殺される。
  • そのくせ戦士系の敵の接近速度は変わらねえ。
死にまくったところでへこたれそうだったが、「召喚サイン」を使うことでとうとう突破できた。これは生者状態のときしか出ないものだったから、これまで一度も見たことなかったんだなあ(哀)。突破法としては、本来俺に集まっていたタゲの一部を召喚NPCに引き受けさせた。そのスキに魔法使いを全滅させればクリアーだ。ようはゴリ押し。



おまけ。ミミックの見分け方。

ミミックはカメラを箱の中にもっていくと牙が見える。



さて、次はどこへ行けばいいのやら。


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ダークソウル2 鏡の騎士まで




漫然とダンジョンを突き進み、ボスを叩き倒して来た。たまに意味深なムービーが入ったりしたけれど、シナリオを把握していない俺には何のこっちゃだった。が、どうやら主人公ちゃんがやっているのは以下のような作業だったようだ。
  • この国の王様に会いたいが、王城の入り口を開けるには強大なボスのソウルが4つ必要。
  • あちこちのダンジョンを荒らし回りソウルを集める。
  • 中には「強大なボス」とされる連中も含まれていて、各ソウルを回収できた。
  • 王城に突撃。(いまここ。)

だが王様に会って一体何をするのか俺は把握していないぞ。主人公ちゃんは何をしてもらうんだ? 主人公ちゃんは亡者だから、生き返らせてもらうのかな?




ステは理力がカンストした。次は装備重量を上げて、鎧を身に着けてボス戦の安定感を増す方向性かな。なにせいまだに防御力スカスカの布切れ装備だ。2回殴られると死ぬ。

それとダンジョン攻略にあたって、とうとう攻略サイトを見てしまった。土の塔の<毒の妃ミダ>が倒せなくてな……。風車を燃やすなんて、ゼッテーわかんねえだろ。せめて松明を装備していないときでも、「松明があれば燃やせそうだ」とかメッセージが出ないとわかんねーだろ。
あと攻略サイトを見ててはじめて「召喚サイン」という要素を知った。えーとつまり、味方NPCを生み出せるポイントが各ダンジョンに存在するということか? それって、すげえ有用なんじゃないか?


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ダークソウル2 忘れられた罪人まで




<忘れられた罪人>では謎のムービーが入ったり、重要そうな篝火に火が灯ったりと……ちょっと話が動いたという感覚があった。俺は何が起こっとるのかまったく把握してないけどな。<忘れられた罪人>については、最初部屋に飛び込んだときには過去最強のボスじゃねえかと冷や汗をかいたものだ。けどコイツが強いのは部屋が暗いからであって、部屋に灯りを灯せば最初のボスたちと特に変わらず……3回目で抜けられた。
死にまくったのはむしろそこに至るまでの<虚ろの衛兵>とか<鐘守のガーゴイル>みたいな、複数で襲い掛かってくる連中。視界に連中全員を収めるように位置取るのが多分コツ。火力的に倒しきれないかとも思えたが、隠れ港でようやくソウルの矢以外の魔術が開放されたので何とか抜けられたぜ。




ステータスはこんな感じに伸ばしてる。
  • 記憶力と理力はいいとして信仰は『帰路』の奇跡のため上げた。プレイが相当気楽になったぜ。ボス戦からも離脱できるってのが大発見だった。
  • 装備はいまだに防御力スカスカのスゲー軽いやつ。それでもボスの攻撃は1発まで耐えてる。魔術師に優しい攻撃力設定で俺は嬉しい。
  • 前回「がんばってキャラメイクしたぶん、気をつけて死なないようにしようって気になる」とか抜かしておきながら亡者状態なんだけど、それは……いや、猛烈な頻度で死ぬので生者キープなんてムリ!


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ダークソウル2 古い竜狩りまで



ダークソウル2をはじめた。

ある程度進めたところで(できればクリア)感想を書くつもりだったんだけれども、内容を紹介してくれという話があったんでちょろっと書くぜ。



プレイ感
  • とても楽しめてる。今回は「久しぶりにコントローラ使うゲームしたい」「アクションRPGしたい」ってモチベーションで選んだのだけど当たりだった。
  • まずムービーとかイベントが少ないのがいい。モニタを眺めてる時間のほとんどが、駆け回ったり戦ったりしてる時間。グッド。記憶に新しいのは昨年か一昨年やったテイルズシリーズ。あれはイベントばかりでかったるかった……。親愛なるルームメイトと一緒にプレイするのが楽しくもあったけれど、それはそれとして。
  • ワールドが綺麗。まあ俺はあんまりゲームやんないから最近の映像クオリティのことは知らないが、この綺麗なワールドを走り回るの結構楽しめるぜ。
  • シナリオについてはわからん。てかシナリオがわからん。前作をやっていたらわかるのか? でもこれ多分だけどシナリオを楽しむゲームじゃないよな? だからわからなくても問題ないだろう。
  • 俺の買ったのは中古で、説明書がついてなかった。別に説明書なんてイマドキ……って思うじゃん? すこぶる必要だった。画面表示の意味がわからん。仕方ないのでそういうところだけはネットで調べたり、あるいはいろいろいじって解き明かしてる。

難易度について
  • 紫苑のやつが言ってて思い出したんだけど、そういやこれって難易度が高いゲームっていう噂だったっけ。確かにたくさん死んでいる。けど常時オートセーブの仕様で取ったアイテムがリセットされるとかないから、あんまりストレスは感じていないと思う。
  • 唯一気をつけないのがソウルの扱いだよな。敵を倒してソウルをかき集め、それを拠点で装備やレベルアップに費やすシステムなんだが、死ぬとその場所に全ソウルが置きっぱなしになっちまう。それを回収しにいく道中で死んじゃうと、前回のソウルは消えてしまう。ので、あんまりソウルは貯めないほうがよいな。
  • ソウルのロストはマジで大損害だ。これもまたやってて気付いたんだが、各所各所の敵たちは湧き数に限りがあるみたいなんだよな。ようは、ボスを倒すために延々レベル上げするのが不可能。いつかはプレイヤースキルを上げなきゃいけないときがくる。俺は気づかず何度かロストしてるので、戦々恐々だ。
  • 死んじゃうと外見が亡者になっちゃうっていう仕様も、最初びっくりしたけど気に入った。最初がんばってキャラメイクしたぶん、気をつけて死なないようにしようって気になるもんね。

ボス戦とか
  • 上述のソウルのことがあるんで、まずはソウルを空っぽまで使い切ってからボス部屋に突っ込む。死にまくりながら、ボスの攻撃をかわすパターンをおぼえる。まだレベルが足りないと思ったら、ソウル稼ぎに奔走する……みたいな流れかな。
  • 俺は魔法使いで始めたんだけれど、これっておそらく難易度高めだよな? とくに魔法の使用回数が限られてるのがつらい。<竜騎兵>と<古い竜狩り>まではソウルの矢30回でなんとか倒せたが、この先はレベル上げないと原理的に抜けられなさそう。
  • で、上記2ボスについてはおおよそ同じ攻略法で抜けた。
    • 1. ボスのまわりをぐるぐるまわって距離を一定に保つ。
    • 2. 攻撃してきたところでローリング回避。
    • 3. 一発だけ矢を撃つ。(以上繰り返す)
  • 装備はまだ初期装備だ。縛りプレイでもなんでもなくて、ボス戦略を考えてるうちに気付いたんだけど、装備重量が上がるとローリングの性能が激下がりする。この戦法を続けるなら、初期装備で装備重量30%以下にとどめておかないとむしろまずい。(重量ステを上げるのは後回し)




というわけでファーストインプレッションはわりと良いぞ。


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oras 名付け



新しいポケモンの話題が、ツイッターで盛り上がっているからよー。触発されてorasを開いてみた。なつかしーってなったついでにポケたちの名前を晒してみる。先に言うとネタは全部マビ。



地名シリーズ。

思い入れのある場所とか、響きのいい名前を適当にチョイスしてるな。てかざるでぃんのネーミングはハマりすぎだろ。地名シリーズのMVP。

ダンジョンシリーズ。

俺にとっての聖地アルビはガンバってめざパ厳選したサンダースくんに。個人的にはぺっかが気に入ってる。そのツラでペッカかよ。

モンスターとか、マビ用語とか色々シリーズ。

がすとが中々いい。色合いがガスト。個人的には黒クマネズミのくろくまちんがお気に入り。くろくまちんて。かわいいかよ。

ESシリーズ。

俺のフェイバリットポケ、色違いエーフィに思い入れ深いうにうどんの名を贈呈。



思いもがけず、「元ミレシアンたちよ、この用語全部覚えてますか?」回になっちまったか。


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フリーゲーム「滅亡世界」



ダウンロードはここ。

魔物が現れて人類はほぼ滅亡。人類側の最後っ屁として改造人間となった英雄たちが魔王を倒すべく立ち上がるお話。
とはいったものの見どころは人類文化が壊滅したフィールドを駆け回って魔物連中を銃で吹き飛ばす2Dアクションにあろう。戦闘の難易度はわりと高めと感じた。ガンガン死んだ。



プレイしやすくて楽しめた。周回が容易だったんでエンドをコンプした。

これで完クリってことでいいんかな。

レベルはこんなになった。

射撃がイイ感じだ。最初キャラ・ワイバーンで始めたのもあってずっと銃を使ってた。

軽い攻略tips。
  • とりあえず設定でオートセーブをONに。これは周回で自動リセットされちゃうので周回時は注意。
  • とりあえず銃のリロードを無変換キーに。元の場所はボス戦のとき(つねに駆け回っている状態)押しづらい。
  • ボス戦の基本戦術は「弱攻撃は受け回復薬連打で凌ぐ」「強攻撃は絶対避ける」。
  • スキルにダッシュがあるキャラがおすすめ。てかダッシュがなかったらボス戦抜けれなかった。
  • 各キャラクリアはクリア直前で人体改造装置を使うと容易。材料であるクリスタルの欠片はホワイトファングのお店でリセマラすると出やすい気がした。

妖精さんといっしょに走り回るのはとても楽しかった。

ベッドを作成できるようになったので、あとクリスタルを作れば自分だけの拠点が作れるんかなと思ったんだがクリスタルのレシピがとうとう見つからなかった……。それに周回するとオブジェクトは削除されるみたいだから、あんまり拠点作る面白みはないかも。


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フリーゲーム「スピネルの魔法工房」



スピネルの魔法工房(公式サイト)

お金がないのでお金を稼ぐお話。



称号コンプして、クリアー。


感想を以下に。
  • 難易度はすごくイージー。システムはシンプル。キャラは竹を割ったようなわかりやすい性格。小さなマップ。という非常にコンパクトなゲーム。素材集めも簡単で、敵を集めてからの殲滅とか爽快感あってストレスフリー。オートセーブも実装されててプレイしやすさ半端ない。アイテムレシピのドロップ率が低いが、レシピ屋さんが用意されており手抜かりない。プレイがノッてる勢いで称号がコンプできて、気分が良いまま終われた。いやあ、自作ゲームの難易度を高くしすぎるゲーム制作初心者が見習うべきユーザビリティだったな!(自戒)
  • お話に深みがないという指摘は可能かもしれないけれど、俺の場合、このくらいのコンパクトさはすごく心によい印象を残すみたいだ。もうすこしプラスアルファ、何か要素が欲しかったな、という感じは確かにあるんだけど、それって実際十分楽しめたことの証左だもんね。楽しい時間はいつだってもうすこし物足りないものだ。


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