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緑色さんの多目的ブログ
みろりえいちぴー
ごゆるりとおくつろぎあさーせ。
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Stardew Valley ACHIEVEMENTSコンプまで



コンプした。

今回の達成 ACHIEVEMENTS はこちら。
  • Craft Master(クラフトコンプ)
  • Prairie King(ミニゲームクリア)
  • Joja Co. Member Of The Year(Joja会員になってお金を払う)



クラフトの困るところは、どのクラフトが作成済みのものなのか表示されないところだ。仕方ないから、クラフトレシピが全部集まっていることをWikiで確認した上で、全クラフトを作り直した。


ミニゲームはマジで苦労したんだけれどこちらの攻略動画を参考に通過。


Joja は別データでお金を稼いで通過。

新しいデータで遅ればせながら気づいたんだけれど、オープニングで主人公が死んだ魚のような目で働いていた企業って Joja だったのかよ! Pelican Town に来てまで Joja メンバーになったら本末転倒だろうが! 1周目でうちのファーマーは、せっかく逃げ出した狭苦しい社会の象徴のような企業ロゴを、毎日見ていたのか……。ぞっとしたぞ。




そんなわけで。7月から遊んでいた Stardew Valley クリアだ。ぼくにとって特別ビビッとくるゲームではなかったのだけれど、始めた動機のとおり、このゲームのすべてがひとりの開発者から生まれたという事実を味わいながらのプレイを楽しめたよ。

STEAM の ACHIEVEMENTS を見るとひとつ隠されたものが残っている。どうやらこれは1000万稼ぐというものらしいな。あんまりモチベーションがないのだけど、気が向いたらやるかもしれん。


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Stardew Valley 「Mystery Of The Stardrops」まで



ファーマーの息子の日記

ぼくのおかあさんは昼も夜も寝てばかりいます。


おかあさんは農場で働いているんだとみんなは言いますが、農場は荒れ放題です。


朝どこかへ出かけていっているみたいですが、すぐに戻ってきて、寝てしまいます。


ぼくは出かけていくおかあさんの横顔しかしりません。いつかぼくのことをまっすぐ見てくれることはあるのかなあ。




というわけで。


発掘マラソンをして ACHIEVEMENTS を埋めたぜ!! 説明しよう。発掘マラソンとは、発掘ポイントとベッドを往復することである。
発掘ポイントを回る
> 目当ての品がなければリセット(ポイント復活)
> 寝る(このタイミングでポイントに埋まっている品が更新)
> 発掘ポイントを回る
2ゲーム内年かかってようやくすべて集まった。(息子はこのあとめちゃくちゃかわいがった。)

新しく埋めた ACHIEVEMENTS はこちら。
  • Gourmet Chef(料理コンプ)
  • Full Shipment(出荷コンプ)
  • Polyculture(作物15個ずつ出荷)
  • Full House(2人産む)
  • A complete Collection(発掘品コンプ)

料理のむつかしいところはレシピのコンプだ。2年に一度しか放映されない料理番組を見逃さないようにする必要があるが、これは発掘マラソンの2年間でコンプ。出荷も、一体どの作物が未出荷なのかわからないとつらいが……。まあ実際ここまで来るとWikiをフル活用しているので、データに基づいて進めていけばよい。発掘品だけは出土が低確率なのでキツかった。

結婚は前回書いたように Eliot と行った。



ACHIEVEMENTS は残りを数えるほうが早くなってきた。残りは以下だ。
  • Craft Master(クラフトコンプ)
  • Joja Co. Member Of The Year(これはこのデータでは無理なので適当に別データでやる)
  • Prairie King(ミニゲームクリア)

Prairie King なあ……。確実にこれが最難関となるだろう。


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Stardew Valley 「Local Legend」まで




いや、画像これなのかよというツッコミ待ちなんだが。 Joja Mart はかねてより村民からヘイトを集めており、いつか焼かれるんじゃねーか? と日頃から The Stardrop Saloon で飲みながら笑っていたんだけど、いやいやマジで村から叩き出されてしまうとは。これじゃ「Joja Co. Member Of The Year」 ACHIEVEMENT がとれず、初プレイデータでコンプする目標が果たせない。しまったなー。

新たに埋めた ACHIEVEMENT はこちら。
  • Popular(20人とハート5まで仲良くなる)
  • Best Friends(誰かとハート10まで仲良くなる)
  • The Beloved Farmer(8人とハート10まで仲良くなる)
  • Millionaire(100万G稼ぐ)




「Millionaire」も埋めた。ひと夏の儲けがこちら。

最近の Mate Farm は収穫作物の金星と銀星だけを全部売り払うというやり方をしている。全作物を15個出荷する、という ACHIEVEMENT があるため全作物の種を購入して育てている。料理にも使うかもしれないしね。

料理とクラフトについては全レシピが揃ってから一気に埋めようかと思ったけれど……なかなか集まらないのでそろそろ動き出すか。

結婚相手も選ばないといけない頃合いだ。 ACHIEVEMENT がなければ生涯独身がよかったのだがな。相手として考えているのは Eliot だ。 Sebastian も良い。エンジニアで、バイクと音楽を嗜む多趣味な奴だ。いかしてる。だが実家暮らしなのがどうにもな。 Eliot はその点創作のために海岸に小屋をおっ建てるというのがナイスだ。


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Stardew Valley 「Master Of The Five Ways」まで




ACHIEVEMENTS をもぎ取りながらちまちま進めているよ。新たに取得したものはこちら。
  • Homesteader(25万G稼ぐ)
  • Networking(10人とハート5まで仲良くなる)
  • Living Large(自宅を最大までアップグレード)
  • Artisan(30種類クラフトする)
  • Mother Catch(100尾の魚を釣る)
  • A Big Help(40回クエストクリアする)
  • Master Of The Five Ways(全スキルを10まで上げる)



うちの farmer がお金稼ぎに手を出した。

ジョウロをアップグレードして効率化するのが最善かなと思っていたら、クラフトリストにスプリンクラーを見つけてしまった。そんなんこうなるやろ! 畑をどんどん拡大しつつ、空き時間にはひたすら釣った。釣ったものをそのまま換金すると、なかなかよい小遣いになる。


お気に入りの一枚。街の住人の好感度についてだけど、しゃべらないと勝手に下がっていくというのはキツかった。気づいてからは毎日喋るようにしたぜ。

次に取得できそうなのは、妥当に「100万稼ぐ」と「もっとたくさん仲良くなる」かな。


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Stardew Valley 「Protector Of The Valley」まで




ちまちま進めてる。新たに埋めた ACHIEVEMENT はこちら。
  • Cowpoke(50,000G稼ぐ)
  • D.I.Y.(15種類クラフトする)
  • Fisherman(10種類釣る)
  • Treasure Trove(40種類寄付する)
  • Gofer(10回クエストクリアする)
  • Singular Talent(スキルひとつ10レベル)
  • Protector Of The Valley(ギルドの討伐目標をフルコンプ)




ステータスで一目瞭然だが、うちの farmer はほとんど鉱山に住んでいる。 Stardew の戦闘はまったくハードじゃなくて、動画とか観ながらのんびりぐるぐる鉱山を回っていられる。

まあこれで鉱山は極めた感じなので、これからは農場に従事だろうか。街の様子もちょっと気になるよな。牧場物語やルーンファクトリーと違って、若干不穏な陰があるのがよい。 Joja Mart ヘイト集めすぎだろ。村民に焼かれるんじゃねーか?

他の ACHIEVEMENT も順調に埋まりそうだけど、ぱっと見でひとつだけ…… Prairie King(プレーリーキングを全クリ)がコワイ。あのミニゲーム、クッソむつかしくね?


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Stardew Valley 「The Bottom」ACHIEVEMENT まで




これを読んで、へーいいじゃん! と思って始めた。システム、音楽、グラフィック……全部ひとりでっていうのが好きだ。PCゲームはWindowsで……ってイメージあるけれどMacでもできるのが嬉しいね。



とりあえず ACHIEVEMENT を埋めていってみようや、って感じで楽しんでる。いまのところ2つゲット。
  • Greenhorn(15,000G稼ぐ)
  • The Bottom(鉱山の最深部に到達する)

自宅はこんな感じ。

あんまり装飾とかに興味ないの出てるな。

畑は泉のまわりにてきとうに。


あとはまあ、せっかくカレンダーに町の人々の誕生日が書いてあるんで、プレゼントを差し上げて好感度を稼いだりしている。漫然とした楽しみ方だ。けれどぼくはトロフィーを集めていく、とかそういうコレクション的な楽しみ方が好きなんだよな。他の楽しみ方は、自然と見つかるだろう。
キャラメイクはみぃ子ちゃん風に行ってみた。金髪碧眼おとなし系黄色ファッション。


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ダークソウル2 クリアまで



クリアしたぜ。

前回は、「古の竜を倒したが、さて、次はどこへ行けばいいのやら」といったところだった。そのあとは、記憶世界をめぐってこの国の過去を垣間見、ほんで王城の地下でラスボス倒してエンディングだった。あー、告白すると、シナリオ進行には攻略サイトのフローチャートを見た。ドコ行けばいいのか全然わかんなくなっちまってさ。



最終的なステータスはこんな感じ。

理力をカンストさせて、次に記憶力上げてある程度魔法スロット増やして、あとは体力上げて装備重量を増やしてた。まあ妥当だったんじゃないかね。終盤装備重量が増えてきて、ある程度見た目を変えられたのが楽しかった。武器は適当に強化した杖と、魔法スナイプ用の双眼鏡。アクセは、銀猫、スタミナ回復が早くなるやつ、亡者時のHP減少がゆるくなるやつ、そしてHP減らしてスペル使用回数が増えるやつ。アクセがとっても便利で、装備スロット開放とかないかなーと思ってたけれどなかった。



雑感
いいゲームだった。ストーリーはまったくワカランかったが、アクションをやりたいという目的は果たせた。それに、イベントムービーがほとんどないのはとてもいい。
苦労したとこ
まあ全体的に死にまくりはしたんだけど、特に死んだのは……。
1. 最初のボス<竜騎兵>。まあ最初だし。逆にいえばこのあとは「ボス戦はとにかく動きまくって避けまくる」というセオリーを確立して死にづらくなった。
2. 最初の複数ボス<虚ろの衛兵>。複数ボスのコツは、連中全員を画面に収めておくことかな。そのためには、一体をずっとタゲりっぱなしってのは悪手だ。普段はタゲらず動きまくって避けまくり、攻撃の瞬間だけタゲるのが俺の方法。
3. アマナの祭壇。クリア後軽くググった限りでは、本作屈指のクソマップと名高いらしいな。その称号は相応しいと思うぞ。先回書いたとおり、NPCを召喚して突撃させ、魔法使いを即殺するのがコツかな。
苦労したとこ2
1. アイテムが有限。初期、バンバン死ぬので回復アイテムをガンガン使って進むゲームなのかなと思ったらあっという間にアイテムが尽きてしまった。ああこれ、そういうゲームじゃねえなと気付いた瞬間である。
2. ソウルが有限。つまりは敵の湧きが有限ってことだが。でも実はこの要素がなかったら俺はクリアできた気がしない。ボスまでの雑魚を掃討するのに魔法を撃ち尽くしちゃうからだ。後半はだいたい「ボス部屋と篝火を何度も繰り返して湧きを全部潰してからボスに挑戦」のルーチンだった。
1. シナリオはやっぱりよくわからん。俺がテキストを流し読みしてたからなので、まあこりゃ自業自得だ。
2. 説明書持ってないのもあるんだけど、クリアしてもわからなかったことがいくつかある。たとえば右上で燃えてる炎だ。なんだアレ?
3. 誓約もわからん。いろいろあったけどなんだったんだ?
4. 俺は魔法使いスタイルだったんだけど、クリアまでに杖が3種類しか手に入らなかったぞ。近接武具はドカドカ手に入るのでちょっとさみしかったぜ。



ラスボスはあんまり苦労しなかった。



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ダークソウル2 古の竜まで



ずいぶんと間が空いてしまった。もともとシナリオを大して把握してなかったのに、いよいよ自分が何してるのかわかんなくなっちゃったぜ。

ともかく今は祭祀場の<古の竜>を倒したところ。……で、このあとどうするんだ? この国の王様に会って何か話が進むんだとばかり思っていたのに、王様倒しちゃったし……。



アマナの祭壇について。
長々とダークソウル2をプレイしているわけだけれど、アマナの祭壇はマジでキツかった。
  • 魔法使いが俺の2倍以上の射程の追尾魔法を超遠距離から撃ってくる。しかもクールタイムがない。
  • ほぼ全面水場で移動速度が殺される。
  • そのくせ戦士系の敵の接近速度は変わらねえ。
死にまくったところでへこたれそうだったが、「召喚サイン」を使うことでとうとう突破できた。これは生者状態のときしか出ないものだったから、これまで一度も見たことなかったんだなあ(哀)。突破法としては、本来俺に集まっていたタゲの一部を召喚NPCに引き受けさせた。そのスキに魔法使いを全滅させればクリアーだ。ようはゴリ押し。



おまけ。ミミックの見分け方。

ミミックはカメラを箱の中にもっていくと牙が見える。



さて、次はどこへ行けばいいのやら。


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ダークソウル2 鏡の騎士まで




漫然とダンジョンを突き進み、ボスを叩き倒して来た。たまに意味深なムービーが入ったりしたけれど、シナリオを把握していない俺には何のこっちゃだった。が、どうやら主人公ちゃんがやっているのは以下のような作業だったようだ。
  • この国の王様に会いたいが、王城の入り口を開けるには強大なボスのソウルが4つ必要。
  • あちこちのダンジョンを荒らし回りソウルを集める。
  • 中には「強大なボス」とされる連中も含まれていて、各ソウルを回収できた。
  • 王城に突撃。(いまここ。)

だが王様に会って一体何をするのか俺は把握していないぞ。主人公ちゃんは何をしてもらうんだ? 主人公ちゃんは亡者だから、生き返らせてもらうのかな?




ステは理力がカンストした。次は装備重量を上げて、鎧を身に着けてボス戦の安定感を増す方向性かな。なにせいまだに防御力スカスカの布切れ装備だ。2回殴られると死ぬ。

それとダンジョン攻略にあたって、とうとう攻略サイトを見てしまった。土の塔の<毒の妃ミダ>が倒せなくてな……。風車を燃やすなんて、ゼッテーわかんねえだろ。せめて松明を装備していないときでも、「松明があれば燃やせそうだ」とかメッセージが出ないとわかんねーだろ。
あと攻略サイトを見ててはじめて「召喚サイン」という要素を知った。えーとつまり、味方NPCを生み出せるポイントが各ダンジョンに存在するということか? それって、すげえ有用なんじゃないか?


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ダークソウル2 忘れられた罪人まで




<忘れられた罪人>では謎のムービーが入ったり、重要そうな篝火に火が灯ったりと……ちょっと話が動いたという感覚があった。俺は何が起こっとるのかまったく把握してないけどな。<忘れられた罪人>については、最初部屋に飛び込んだときには過去最強のボスじゃねえかと冷や汗をかいたものだ。けどコイツが強いのは部屋が暗いからであって、部屋に灯りを灯せば最初のボスたちと特に変わらず……3回目で抜けられた。
死にまくったのはむしろそこに至るまでの<虚ろの衛兵>とか<鐘守のガーゴイル>みたいな、複数で襲い掛かってくる連中。視界に連中全員を収めるように位置取るのが多分コツ。火力的に倒しきれないかとも思えたが、隠れ港でようやくソウルの矢以外の魔術が開放されたので何とか抜けられたぜ。




ステータスはこんな感じに伸ばしてる。
  • 記憶力と理力はいいとして信仰は『帰路』の奇跡のため上げた。プレイが相当気楽になったぜ。ボス戦からも離脱できるってのが大発見だった。
  • 装備はいまだに防御力スカスカのスゲー軽いやつ。それでもボスの攻撃は1発まで耐えてる。魔術師に優しい攻撃力設定で俺は嬉しい。
  • 前回「がんばってキャラメイクしたぶん、気をつけて死なないようにしようって気になる」とか抜かしておきながら亡者状態なんだけど、それは……いや、猛烈な頻度で死ぬので生者キープなんてムリ!


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