みろりHP


緑色さんの多目的ブログ
みろりえいちぴー
ごゆるりとおくつろぎあさーせ。
| カテゴリ:アコギ |
アコギ amazarashi『光、再考』



ギリギリ3月に間に合った。ストローク弾き語り。5分の歌は俺には長いので、短縮して3分くらいにした。

ストロークは今回も新しく覚えた。ストロークが変わると弾き語りは一気に滞る。リズムが合わなくなっちゃうからさ。とはいえ特に問題なし。このストロークは弾くのが楽しい。いいもん知った。コードも、セーハが一個もないから問題なし。問題は。いやもう毎回そう。なんでひろむさんの歌はこんなにマネが困難なんだよ。
まあ。この曲はamazarashiの中でかなり好きなやつなので、覚えてみたかったのだよ。楽しめた。


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
ギタースタンド



プレゼントにもらった。


これまではずっと寝かして置いてたんだけど、これからはこう。

こうなってくると、ギターにべたべたシール貼ってるのが見栄え悪く感じるようになっちまって全部剥がした。ただしレギュラーチューニングのコードメモ(E/A/D/G/B/E)はこっそり側面に貼っているけれどな!


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギスタートセット



アコギ買って一年ちょい、アコギで遊ぶときの流れがだいたい確立したので書く。ついでにアコギ自体を始めるときのスタートセットを。



最初に買うシリーズ。

アコギ
楽器屋さんで一番安いのを買った。ヤマハ。18000円くらい。知り合いが「初めてやるならヤマハとかいいよ安いししっかりしてるからー」と事前知識をくれていたので、安心して購入。中古屋さんにいけばもっと安いのはあるけれども、最初はやっぱり新品から入ったほうがいいだろうと判断した。ギターの袋はついてきた。
チューナー
アコギと一緒に買う。一番安いの買った。
カポ
これも最初に買う。一番安いの買った。
弦の替え
最初に1セット買う。いろいろあるから迷うだろうけど、俺はまあ適当に Martin の太さ Light を使っている。



はじめかた(弾き語りの場合)

楽譜をゲット
「(曲名) コード」でググって印刷する。CとかDとか書いてるやつ。
コードをゲット
その楽譜で使われてるコードの押さえ方をググって、楽譜のわきに全部書く。
YouTubeで右手を覚える
「ストローク 弾き方」とかで調べて弾き方を知る。
練習
完成したお手製楽譜を見ながら弾いてく。最初はコードの押さえ方をガン見しながらやることになるがだんだん覚えてコード譜だけ見ながら弾けるようになる。



はじめかた(アルペジオの場合)

楽譜をゲット
「アルペジオ 楽譜」とかでググって印刷する。タブ譜に1とか3とか書いてあるやつ。
全部人差し指で弾いてみる
そもそもタブ譜が読めない場合はてきとうにググる。
左手のかたちを作る
当然、全部人差し指で弾いちゃいられないので、全指使って弾けるようなオリジナルのかたちを作る。楽譜のわきとかに、そのかたちをメモっとく。わからんかったらググる。
練習
完成したお手製楽譜を見ながら弾いてく。最初は楽譜をガン見しながらやることになるだろうが、俺の経験ではアルペジオはやがて左手だけ見ながら弾くことになってしまう。



って感じで緑さんはやってる。実は最初楽器屋さんで入門書も買ってしまったのだけどあまり使わなかった。ネットの楽譜とYouTubeがあれば実際大丈夫。


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギ ICO『Castle in the mist』



今月はみどりんの大好きなインストアルペジオ。ゲーム『ICO』の曲だ。

この曲は俺がピアノで唯一弾ける曲だ。ピアノでは結構カンタン。で、アコギではいたくむつかしかった。『セプテット』や『City of twilight』とはまた違ったアルペジオテクニックを要求された。一ヶ月の練習ではとりあえずこんな出来。
運指の関係上、音がぷちぷち途切れるのが気になるところだろう。ケド、経験上、こういうのは慣れて運指がなめらかになればなるほど聞いてて違和感がなくなっていく。これはアコギのテクニック全般に言えることだと思うけれど。



『ICO』は俺がプレイステーション2で初めて遊んだゲームだった。仲良しだった近所のおねいちゃんがゲーム機ごと貸してくれた。最高のゲーム体験だった。プレイステーション3でリメイク? 移植版? が出ているのを見かけたことがあるが、やらない。この思い出はそっとしておこう。


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギ 桜高軽音部『ふわふわ時間』『Don't say lazy』



最近知り合った奴が「私もギターやりたい教えて!」っていうのですよ。「けいおんの曲をやりたい!」っていうのですよ。だから教えるためにけいおんの曲を予習することにした。ってわけで今月はストローク弾き語りを2本。

ふわふわ時間。


Don't say "lazy"


ふわふわのほうは普通のストローク。だけど Bm, F#7, B が入ってるから、最初の曲としてはチョット難度高いかな、という印象。
lazyは音を切るのをやってみた。ウェルが言ってた「カッティング」ってこれのことかな? 俺はこれは「ミュート」って言うと思ってたんだけど。そういう用語は全然しらん。まあ慣れないうちにこんなことする必要はないんで、初心者の知り合いは全部普通のストロークでやればいいと思う。こっちもこっちで Bm, F があるけれど、思うにFは無視してもまあまあ問題ないと思う。おすすめはこっちかな。
普段弾き語りのときクッソ苦労してる歌についてだけど、今回はまったく問題なかった。カッティングしながら歌うのが慣れずちと苦労したけれども。歌っていると、ミュートのタイミングがわかんなくなっちゃうんだよな。歌のタイミングにはまったく構わず、ストロークの回数を意識してカッティングするのがコツかな。



俺「(オッケェこれでとりあえず教えられるぜ!)よう、いつギターやる?」
知り合い「あ、まだ買ってないです」
俺「あ?


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギ Raujika『City of twilight』



いやあ今月もアルペジオがんばっちゃったぜ。

へたくそか。いや違うんだよ、今回の大事なところは、これは俺の初の耳コピ曲だということなのだよ。耳コピは、曲をひたすらリピートしてギターを一音一音鳴らして「これだッ」てところで音をメモる、という手法で行った。いや、もうちょっとなんかないん? 感がモリモリだ。タイヘンだった。
  • 1. 上述の耳コピで楽譜を作成
  • 2. 一通り人差し指で弾けるようになる
  • 3. が、全部人差し指では素早く弾くことが不可能なので、きちんと左手全体使う動きを考える
  • 4. 練習
普段アルペジオは2から開始なんだが、単純にひとつ行程が増えたので時間が足りなすぎた。惜しくも11月は過ぎてしまった……。

ずいぶんと演奏がのっぺりしている件について。それは俺も深く理解しており、作譜の段階でアルペジオの中にストロークを混ぜようと思ったのさ。前回の自作曲のようにね。でも諦めた……。前回のようにストローク→アルペジオの変換は容易にいくんだが、アルペジオ→ストロークの変換ができないのだ。チューナーがあるから「この音はF#だな!」てのはわかるのだけれど、その部分をそのままF#のコードに直すとどうもしっくりこない。F#mにしてみたり色々試行錯誤はしてみたのだが、うーん、ダメ。同じストローク無しアルペジオ曲でも、『亡き王女の為のセプテット』はすごく重厚なメロディだったから、これはやっぱり作譜でミスってるのだろう。和音一個もないしさ。で、あまりにのっぺりしとってウーンだったんで、仕方なくワイプ切って心ばかりの伴奏を加えてみたってわけ。
けれどまあともかく、耳コピをやると決めて一ヶ月、かたちにするところまでたどり着けたことについてはホメてやっていいんじゃないかな。がんばったー。


さて苦労した楽譜です。





この『City of twilight』だが、ネットに楽譜が見つかんなかったのだよ。楽譜があれば俺だっていちいち耳コピなんざしねえ。耳コピしてでも弾きたいと思える曲なんだ、これが。そういう曲に、ギター初めて一年、そろそろ耳コピ挑戦してもよいかなと思っている時節に出会えたことは僥倖と言わざるをえまい。やむをえず、必要にかられて行う挑戦が一番栄養になる。


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギ 緑色『AmとEメインの短い曲』



自作曲だぜー! 1分半ほどのインスト曲。

最初のアコギ演奏を公開したときちょろっと書いたように、俺はそもそも作曲がしたくてアコギを買ったんだ。今月でアコギ購入からちょうど一年なので、そろそろやんなきゃなと作曲に挑戦してみた。いやあ楽しめたぜ、タイヘンだったけど。作曲もタイヘンだったし、アルペジオが入ってるから弾くのもタイヘンだった。自分で書いた曲が自分でうまく弾けないときの情けない気持ちがご理解頂けるだろうか。ちなみに、『AmとEメイン』と銘打ってはいるんだけど、これは手の形がAmとEのコードの形だってだけなので、実演奏でこれが何の音になってるのかは俺にはわからん。



無事に完成はしたけれど、以下のような一ヶ月間の試行錯誤があった。
  • ヒマなとき適当に口笛を吹いてメロディを作ってみる。
  • フレーズができたら「こんなんどうかな?」と知り合いに吹いて見せる。
  • 「それってあの曲のフレーズじゃね?」と言われる。ゼロからオリジナルのメロディを作るのは無理筋と悟る。既存のメロディを頭から排除して口笛を吹くってのはめちゃめちゃキツイ。
  • これまでの演奏で知ったいろんなコードを鳴らしてみて、ピンとくるコードを探してみる。
  • 4カポでAmとEの組み合わせは好きかもしれんと思う。
  • そのコードのアルペジオでメロディをいろいろ作ってみる。(これで出来たのが序盤のイントロ、ヴァース部分。)
  • 思いつかなくなる。ここでだいぶ詰まる。
  • 「全部ストロークだったら簡単なのにー!!」とじゃかじゃか鳴らしてるうちに突然歌詞を作り出す
  • 歌詞が完成してしまう。(これのおかげで全体のコード進行が完成。)
  • 俺は歌をうたいたいんじゃなくてアルペジオがしたいんだと思い出す。
  • 「あれ? 作った歌詞の音を全部アルペジオに置き換えればいいんじゃね……!?」
  • 全部アルペジオにしたら、全体の雰囲気が薄味に感じたので、一部ストロークにしたり、和音にしたりする。
  • 演奏練習しながら細かいところを修正して完成。

「作った歌詞をアルペジオに変換すればいいんじゃね?」というのはナイスな思いつきだったと思う。あれが作業のターニング・ポイントだった。いろいろ回り道をしたけど、次回作曲をするならばもっとシンプルに……
  • 好みのコードを繋げてストローク曲を作る。
  • それに歌詞をつける。
  • 歌詞をアルペジオにする。
  • 薄味なところに音を足して調整。
  • あとは演奏しながら思いついた修正を入れる。
って感じでイケるか。

はじめのころは「絵だったら簡単に書けるのに!」と頭を抱えたりもしたが、絵も曲もやることは実際一緒なんだよな。
  • ペン、あるいは音で書きたいモティーフを思いつく。
  • それを象徴するモノ(アトリビュート)をスケッチ。(曲ではコード探しに相当。)
  • アトリビュートを引き立てる装飾をスケッチ。(そのコードを元にメロディをつける作業に相当。)
  • 実際に書く。(演奏に相当。)



これが楽譜。実演奏は一部違うケド。カポは0だろうが1だろうが4だろうが成立する。



| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギ amazarashi『自虐家のアリー』



最近知り合った奴が無類のamazarashiファンで、バンド名聞いたこともねえって俺にオススメ曲とかめちゃめちゃ推してきた。その中でも俺が気に入ったのがコレ。

序盤のストロークは自分で考えた。お気に入りなんだけれども、Chorusには合わずにいつも通りのストロークを採用することになっちまった。ずっと序盤を弾いていたい。新規のストロークに歌を合わせるのはタイミングがむつかしくて若干苦労した。けどまあ所詮はストロークなのでたいしたことではない。問題は歌だ。歌ってみるたびにひろむさん歌うっめえってなる。たいして高い声で歌ってるように聞こえないのに、実際に歌うと裏声みたいになっちまう。どの音程でもあの特徴的なザラザラした声質をキープできんのすげーよな。Chorus部分を低音にしてみたり、裏声MAXにしてみたり、色々調整した結果、今回のような感じになった。

アルペジオと比較することでストロークなんてちょろいちょろいなんてことを割りと言ってるけれど、ストロークはストロークでかなり技量がいるぜ。この演奏だって、やたら「ビーン」が出てるし。そんなもんを公開すんのかよ、という話についてはもちろん「達人になるまで戦場に出ないつもりか」理論で。

件の知り合いによると、amazarashiの歌詞は考察がアツいらしい。たしかに『アリー』の歌詞にも、考察をしないと意味のわからない箇所がいくつかある。そういう箇所をほうっておくと弾き語りをするとき「?」ってなって感情が込めづらいので、俺も考察してみたぜ。

嘘とは?
「私死ぬわ」って母に言ったこと。そういえば抱きしめてもらえるかなあって思ったがまさかのガン無視だったので入水した。
いずれにしても立ち去らなければならないのはナゼ?
嘘ついた挙句入水したくせに生き残っちゃって今更帰宅できないし、入水の際に「被虐者の愛」が抜けたから母のもとにいる理由がなくなったから。いずれにしてももう家に戻る理由がない。
入水したくせに生き残ったってのはどこでワカる?
嘘ついたあの日を悔やんだりと、回想的な描写がたくさんあるから。回想できるってことは生きている。
あの海と一つになれたらと思ったあと笑ったのはナゼ?
海になったら、海が好きだった父のことが好きだった母が抱きしめてくれるんじゃなかろうかと推測したから。
最後のわがままとはなんだ?
愛されてないんじゃないだろうか、と疑ったことを許してほしいと要求すること。
被虐者の愛が波のまにまに沈んだとはどういうことだ?
アリーの身体は浮かんで助かったけど、いじめられまくっても母のそばにいたい、という気持ち(被虐者の愛)が抜けたということ。
まとめると
父がなんらかの理由で消えて、優しかった母は虐待をするようになった。アリーはそれでも母のもとにいたが、気の迷いで暴走して行った入水をきっかけに母の元を去ることができた。今でも海のそばに住んでおり、毎夜海を見ては母への愛を抱いている。



いやだから、また弾き語りなのかよ。と思われるかもしれないが、それは俺も思っている。次! 次はアルペジオをやるぜ!!


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギ Zedd and Alessia Cara『Stay』



先日街を歩いていたら、この曲が流れていた。お、好みのメロディーと思ったのだけど、歌詞が聞き取れなかった。幸運にも隣にルーマニア人がいて、歌詞を聞き取り、ググってくれて、この曲を知った。ほんでふたりで聴いてみたら、そいつが「歌詞がなかなかいいじゃん!」というわけだ。俺はぱっと聴きで歌詞の意味がわかるレベルではないので、歌詞をググり、ようやく「へえ! なんだろう共感はできないんだけど、個人的に思い入れを感じるなあ……なかなかいい歌詞じゃん!」「だから言っとるやん!」みたいな流れで今月のアコギはこれにした。

気に入った曲だからと挑戦するのはいいんだけど、声量と声域が追いつかなくて歌はかなり狂っちまった。正直なところ、うまく歌えんし、平凡なストロークでもあることだし、今回は録音するのヤメよかなと思った。だけどした。やっぱり、作ったものをかたちに残しておくのは俺にとってとても大事だから。
平凡なストロークとはいうが、実は今回の曲はネットを探しても満足いくコード譜が見つからなくてタイヘンだった。なんでだろう、どのコード譜も、部分的には納得いくのだけど、他の部分は曲と合ってないように感じた。だからあちこちから納得いった部分を抜き出し切り貼り入れ替えして自分でコード進行を作った。せっかくだからそれを書いておこうかな。カポはなし。

Verse
  • C Em D, C Em D, C D Em, C C D
Pre-Chorus
  • C Em D, C Em D, C D Em, C D
Chorus
  • C D Em G, C D Em G, C D Em G, C D Em



弾き語りは弾き語りで、ずっと歌詞とにらめっこするから、結果的に歌詞への理解が深まるのが楽しめていい。


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
| カテゴリ:アコギ |
アコギ みゆはん『ぼくのフレンド』



「かけがえない 僕と似た君へ」のフレーズにやられた。

今回の録音はなんだか俺の声がうるさいな。ちょっと音量に気をつけてもらったほうがいいカモ。こもっているというか……、何なのだろうな? こういうことを経験すると、歌ってみた動画とかがなかなかスゴイ連中なんだと思えるようになるぜ。キレイに撮るよなあって。歌うまいし。
演奏自体はアルペジオを廃してストロークだけだから何の問題もなかった。この曲はメロディが素敵なので、楽譜が手に入れば覚えたいものだけれど…、とりあえずビデオクリップとして一度かいてみたかったので。作って公開。



最近は暑くてつらい。そういうとき、普段とかわらないことをかわらないペースで行うと、自分をたもてる。頭が、自分は普段通りだと錯覚するからね。かわらない、かわらない。普段通りだから大丈夫。だっていつも通りのことをいつも通りにできているのだから、大丈夫。


| 緑色 | アコギ | comments(0) |
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>
+ みろりHP内検索
+ 閲覧記事
+ 過去記事アーカイブ
+ カテゴリ
+ 年月選択
  • 2018年 05月 (3)
  • 2018年 04月 (7)
  • 2018年 03月 (6)
  • 2018年 02月 (6)
  • 2018年 01月 (8)
  • 2017年 12月 (9)
  • 2017年 11月 (9)
  • 2017年 10月 (4)
  • 2017年 09月 (6)
  • 2017年 08月 (6)
  • 2017年 07月 (8)
  • 2017年 06月 (4)
  • 2017年 05月 (7)
  • 2017年 04月 (8)
  • 2017年 03月 (7)
  • 2017年 02月 (10)
  • 2017年 01月 (6)
  • 2016年 12月 (8)
  • 2016年 11月 (8)
  • 2016年 10月 (5)
  • 2016年 09月 (5)
  • 2016年 08月 (7)
  • 2016年 07月 (9)
  • 2016年 06月 (6)
  • 2016年 05月 (8)
  • 2016年 04月 (10)
  • 2016年 03月 (10)
  • 2016年 02月 (8)
  • 2016年 01月 (9)
  • 2015年 12月 (9)
  • 2015年 11月 (6)
  • 2015年 10月 (5)
  • 2015年 09月 (4)
  • 2015年 08月 (8)
  • 2015年 07月 (5)
  • 2015年 06月 (3)
  • 2015年 05月 (7)
  • 2015年 04月 (8)
  • 2015年 03月 (12)
  • 2015年 02月 (8)
  • 2015年 01月 (4)
  • 2014年 12月 (5)
  • 2014年 11月 (5)
  • 2014年 10月 (7)
  • 2014年 09月 (4)
  • 2014年 08月 (7)
  • 2014年 07月 (6)
  • 2014年 06月 (4)
  • 2014年 05月 (12)
  • 2014年 04月 (9)
  • 2014年 03月 (6)
  • 2014年 02月 (6)
  • 2014年 01月 (8)
  • 2013年 12月 (7)
  • 2013年 11月 (10)
  • 2013年 10月 (10)
  • 2013年 09月 (9)
  • 2013年 08月 (11)
  • 2013年 07月 (10)
  • 2013年 06月 (9)
  • 2013年 05月 (15)
  • 2013年 04月 (11)
  • 2013年 03月 (5)
  • 2013年 02月 (7)
  • 2013年 01月 (6)
  • 2012年 12月 (9)
  • 2012年 11月 (10)
  • 2012年 10月 (10)
  • 2012年 09月 (4)
  • 2012年 08月 (2)
  • 2012年 07月 (7)
  • 2012年 06月 (13)
  • 2012年 05月 (13)
  • 2012年 04月 (15)
  • 2012年 03月 (4)
  • 2012年 02月 (12)
  • 2012年 01月 (9)
  • 2011年 12月 (5)
  • 2011年 11月 (13)
  • 2011年 10月 (2)
  • 2011年 09月 (2)
  • 2011年 08月 (1)
  • 2011年 06月 (1)
  • 2011年 05月 (4)
  • 2011年 04月 (10)
  • 2011年 03月 (8)
  • 2011年 02月 (11)
  • 2011年 01月 (14)
  • 2010年 12月 (14)
  • 2010年 11月 (17)
  • 2010年 10月 (17)
  • 2010年 09月 (19)
  • 2010年 08月 (22)
  • 2010年 07月 (18)
  • 2010年 06月 (16)
  • 2010年 05月 (19)
  • 2010年 04月 (15)
  • 2010年 03月 (22)
  • 2010年 02月 (18)
  • 2010年 01月 (18)
  • 2009年 06月 (2)
  • 2009年 04月 (1)
  • 2007年 12月 (10)
  • 2007年 11月 (7)
  • 2007年 10月 (9)
  • 2007年 09月 (4)
  • 2007年 07月 (5)
  • 2007年 06月 (11)
  • 2007年 05月 (6)
  • 2007年 04月 (4)
  • 2006年 01月 (21)
  • + ブックマーク
    + 最近のコメント
    + アクセスカウンター
    全体(since 2010.02.03.)
    今日… 昨日…